建物及び構築物(純額)
連結
- 2023年3月31日
- 18億3300万
- 2024年3月31日 +11.84%
- 20億5000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2024/06/27 14:21
建物及び構築物 5~50年
機械装置及び運搬具 2~20年 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2024/06/27 14:21
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物及び構築物 ― 百万円 24 百万円 土地 ― 百万円 371 百万円 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2 国庫補助金により有形固定資産の取得価額から控除されている圧縮記帳額2024/06/27 14:21
前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 建物及び構築物 41百万円 41百万円 機械装置及び運搬具 199百万円 199百万円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2024/06/27 14:21
当社グループは、原則として、事業所又は事業部門を区分の基礎としてグルーピングを行っており、遊休資産については、個別にグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 長崎県島原市他 事業用資産―製造用設備 建物及び構築物 100 長崎県島原市他 事業用資産―製造用設備 機械装置及び運搬具 15
減損の兆候判定については、個別にグルーピングした資産又は資産グループの営業損益が継続してマイナスとなった場合等に減損の兆候があるものとしております。減損の兆候があると判断した資産又は資産グループについては、当該資産又は資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回る場合には、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。