東洋水産(2875)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 冷蔵事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 4億900万
- 2014年6月30日 -56.23%
- 1億7900万
- 2015年6月30日 +139.66%
- 4億2900万
- 2016年6月30日 +15.85%
- 4億9700万
- 2017年6月30日 +21.13%
- 6億200万
- 2018年6月30日 +1%
- 6億800万
- 2019年6月30日 -44.57%
- 3億3700万
- 2020年6月30日 -18.99%
- 2億7300万
- 2021年6月30日 +154.21%
- 6億9400万
- 2022年6月30日 -0.72%
- 6億8900万
- 2023年6月30日 -5.95%
- 6億4800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 冷蔵事業
冷蔵事業は、新型コロナウイルス感染症での行動制限が緩和され、保管品の取扱いが回復傾向になるとともに、配送品等の取扱いも増加いたしました。また、冷蔵倉庫の料金改定にも努めたことにより増収となりました。その結果、売上高は5,963百万円(前年同四半期比3.7%増)、セグメント利益は、商品の取扱い増加や冷蔵倉庫料金の価格改定による増収はあったものの、人件費や補修費等の増加の影響により648百万円(前年同四半期比5.8%減)となりました。2023/08/10 9:04