東洋水産(2875)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 低温食品事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 26億4000万
- 2014年12月31日 +7.01%
- 28億2500万
- 2015年12月31日 +3.33%
- 29億1900万
- 2016年12月31日 +30.42%
- 38億700万
- 2017年12月31日 +8.38%
- 41億2600万
- 2018年12月31日 -11.12%
- 36億6700万
- 2019年12月31日 +12.52%
- 41億2600万
- 2020年12月31日 +28.48%
- 53億100万
- 2021年12月31日 -4.6%
- 50億5700万
- 2022年12月31日 -16.81%
- 42億700万
- 2023年12月31日 +33.09%
- 55億9900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 低温食品事業
低温食品事業は、主力商品の積極的な拡売と新商品の発売により好調に推移いたしました。生麺では「マルちゃん焼そば3人前」シリーズの拡充と「北海道小麦の玉うどん3食入」シリーズのリニューアル効果に加え、新商品の「札幌の味2人前」シリーズが売上の増加に寄与いたしました。冷凍食品では産業給食、行楽関係の需要が回復し、業務用商品が伸長いたしました。その結果、売上高は43,136百万円(前年同四半期比8.0%増)、セグメント利益は、原材料費や製造経費の増加はあったものの、価格改定効果と売上の拡大により5,599百万円(前年同四半期比33.1%増)となりました。2024/02/13 9:23