東洋水産(2875)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 水産食品事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- -800万
- 2014年9月30日 -912.5%
- -8100万
- 2015年9月30日 -186.42%
- -2億3200万
- 2016年9月30日
- -2200万
- 2017年9月30日
- 2億9800万
- 2018年9月30日 -46.64%
- 1億5900万
- 2019年9月30日
- -3100万
- 2020年9月30日
- 2億1700万
- 2021年9月30日 -53.92%
- 1億
- 2022年9月30日 +146%
- 2億4600万
- 2023年9月30日 -32.93%
- 1億6500万
- 2024年9月30日 +227.88%
- 5億4100万
- 2025年9月30日 +65.99%
- 8億9800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 水産食品事業
水産食品事業は、新型コロナウイルス感染症の行動制限緩和から経済活動が正常化したことで、一部の量販店中食や食品宅配事業向け等の商品はその反動によって低調に推移したものの、コンビニエンスストアの来店客数は回復し、業務用・外食用食材への需要が本格的に持ち直してきました。その結果、売上高は15,034百万円(前年同四半期比5.1%増)、セグメント利益は、全体的に増収ではあったものの、一部商材での減収や仕入コストをカバーできなかったこと等から165百万円(前年同四半期比32.9%減)となりました。2023/11/13 9:08