役員賞与引当金
連結
- 2019年3月31日
- 7400万
- 2020年3月31日 +93.24%
- 1億4300万
個別
- 2019年3月31日
- 3200万
- 2020年3月31日 +96.88%
- 6300万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費の費目及び金額は次のとおりであります。2020/06/25 10:39
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 退職給付費用 916 920 役員賞与引当金繰入額 32 63 租税公課 573 668 - #2 引当金の計上基準
- 役員賞与引当金
役員の賞与の支給に備えるため、将来支給見込額を計上しております。2020/06/25 10:39 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2020/06/25 10:39
区分 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 3,023 56 117 2,962 役員賞与引当金 32 63 32 63 関係会社事業損失引当金 28 - 28 - - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
主として、月次移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として、定率法を採用しております。ただし、当社及び国内連結子会社は、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物及び構築物‥‥‥‥15年~50年
機械装置及び運搬具‥‥4年~12年2020/06/25 10:39 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
① 商品及び製品
月次移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
② 仕掛品
月次移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
③ 原材料及び貯蔵品
月次移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物及び構築物‥‥‥‥15年~50年
機械装置及び運搬具‥‥4年~12年2020/06/25 10:39 - #6 重要な引当金の計上基準(連結)
- 役員賞与引当金
当社及び国内連結子会社は、役員の賞与の支給に備えるため、将来支給見込額を計上しております。2020/06/25 10:39