建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年3月31日
- 746億4100万
- 2023年3月31日 -1.56%
- 734億7700万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2023/06/22 11:15
冷蔵事業における倉庫設備(建物及び構築物、機械装置及び運搬具)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。2023/06/22 11:15
建物及び構築物‥‥‥‥15年~50年
機械装置及び運搬具‥‥4年~12年 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- ※5 (1)固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2023/06/22 11:15
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 -百万円 1百万円 機械装置及び運搬具 0 2 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- (2)固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2023/06/22 11:15
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 25百万円 29百万円 機械装置及び運搬具 105 142 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2023/06/22 11:15
当社及び連結子会社は、事業用資産については事業を基礎とし、遊休資産については個別物件単位でグルーピングをしております。場所 用途 種類 北海道小樽市 加工食品事業用資産 機械装置及び運搬具 茨城県潮来市 その他事業用資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具 山口県周南市 その他事業用資産 機械装置及び運搬具、その他 静岡県賀茂郡 遊休資産 建物及び構築物
事業用資産については、収益性が低下したことにより、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(39百万円)として特別損失に計上いたしました。減損損失の内訳は、建物及び構築物2百万円、機械装置及び運搬具36百万円、その他0百万円であります。なお、当該資産の回収可能価額は使用価値により測定しております。使用価値については、将来キャッシュ・フローがマイナスと見込まれるため、備忘価額で評価しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。2023/06/22 11:15
建物及び構築物‥‥‥‥15年~50年
機械装置及び運搬具‥‥4年~12年