役員賞与引当金
連結
- 2025年3月31日
- 2億5100万
- 2026年3月31日 -30.28%
- 1億7500万
個別
- 2025年3月31日
- 1億2700万
- 2026年3月31日 -38.58%
- 7800万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費の費目及び金額は次のとおりであります。2026/06/19 9:52
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 退職給付費用 951 896 役員賞与引当金繰入額 127 78 租税公課 738 787 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
主として、月次移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として、定率法を採用しております。ただし、当社及び国内連結子会社は、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物及び構築物‥‥‥‥15年~50年
機械装置及び運搬具‥‥4年~12年2026/06/19 9:52 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2026/06/19 9:52
区分 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 810 - 171 639 役員賞与引当金 127 78 127 78 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
① 商品及び製品
主として、月次移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
② 仕掛品
月次移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
③ 原材料及び貯蔵品
主として、月次移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物及び構築物‥‥‥‥15年~50年
機械装置及び運搬具‥‥4年~12年2026/06/19 9:52