東洋水産(2875)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - 冷蔵事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 6億8800万
- 2014年12月31日 +1.89%
- 7億100万
- 2015年12月31日 +14.27%
- 8億100万
- 2016年12月31日 -19.73%
- 6億4300万
- 2017年12月31日 +16.49%
- 7億4900万
- 2018年12月31日 +6.01%
- 7億9400万
- 2019年12月31日 +14.23%
- 9億700万
- 2020年12月31日 -11.8%
- 8億
- 2021年12月31日 -10.88%
- 7億1300万
- 2022年12月31日 +7.71%
- 7億6800万
- 2023年12月31日 +7.42%
- 8億2500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 冷蔵事業
冷蔵事業は、物価上昇や円安の影響等により、原材料を中心とした輸入品は低調な荷動きとなりましたが、安定した保管在庫の確保と国内における製造品の取扱いが堅調だったことで、関連する配送や付帯作業等が増加したことにより増収となりました。その結果、売上高は18,354百万円(前年同四半期比4.4%増)、セグメント利益は、人件費や補修費等の増加による影響はあったものの、配送収入等の増加により1,951百万円(前年同四半期比10.8%増)となりました。2024/02/13 9:23