- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの
2015/06/25 12:49- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
固定負債につきましては、繰延税金負債の増加などにより前連結会計年度末に比べて4億5百万円増加し、22億3千9百万円となりました。
③ 純資産の状況
当連結会計年度末における純資産は、利益剰余金及びその他有価証券評価差額金の増加などにより、前連結会計年度末に比べて、14億2千7百万円増加し、175億8千5百万円となりました。
2015/06/25 12:49- #3 重要な引当金の計上基準(連結)
③ 未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用の会計処理方法
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
2015/06/25 12:49- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(平成26年3月31日) | 当連結会計年度(平成27年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 16,158,301 | 17,585,412 |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 16,158,301 | 17,585,412 |
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