営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 2億1237万
- 2016年6月30日 +47%
- 3億1218万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 業務用商品につきましては、中食や惣菜売場を中心とした企画提案を積極的に行い、さらなる新規ユーザーの獲得に努めてまいりました。2016/08/10 9:06
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は42億9千7百万円(前年同四半期比2.4%増)となりました。利益面につきましては、売上が順調に推移するとともに業務の効率化等に努めたことにより、営業利益は3億1千2百万円(前年同四半期比47.0%増)、経常利益は4億1千6百万円(前年同四半期比24.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億7千4百万円(前年同四半期比26.7%増)となりました。
(2) 財政状態の分析