ブルドックソース(2804)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 3億353万
- 2011年6月30日 +34.48%
- 4億819万
- 2012年6月30日 -45.04%
- 2億2432万
- 2013年6月30日 +8.81%
- 2億4409万
- 2014年6月30日 -6.9%
- 2億2723万
- 2015年6月30日 -6.54%
- 2億1237万
- 2016年6月30日 +47%
- 3億1218万
- 2017年6月30日 -29.23%
- 2億2093万
- 2018年6月30日 -44.12%
- 1億2345万
- 2019年6月30日 +47.32%
- 1億8186万
- 2020年6月30日 +66.52%
- 3億284万
- 2021年6月30日 -50.85%
- 1億4883万
- 2022年6月30日 -30.6%
- 1億328万
- 2023年6月30日 +92.87%
- 1億9920万
- 2024年6月30日
- -1億300万
- 2025年6月30日
- 1億2500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「現地法人(上海)」は、前年同期比2.2%増の2千5百万円となりました。2023/08/02 13:24
この結果、売上高は前年同期比5.7%増の36億2千4百万円となりました。ウクライナ情勢の長期化に伴う燃料・原材料価格の高騰などは今なお続いているものの、上昇はゆるやかな傾向となり、営業利益は、前年同期比92.9%増の1億9千9百万円、経常利益は前年同期比51.3%増の3億1千9百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比6.9%減の1億3千5百万円となりました。
また、「生産だけでなく、商品に関わる機能を集約し、価値を生み出す旗艦部門」を目指し、環境への配慮、さらなる生産性の向上、持続可能な原材料の調達、発想を展開し新しいことへの挑戦と新しい価値を生み出すための組織として「TATEBAYASHIクリエイションセンター」を2023年4月竣工し、2023年12月に計画通り完工する予定です。第2四半期以降も原料高や物価上昇など不透明な状況が予想されますが、前連結会計年度に実施した価格改定の定着と生産性の向上、原材料の見直しなどに取り組み、利益の改善に努めてまいります。