営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 3億1218万
- 2017年6月30日 -29.23%
- 2億2093万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 業務用商品につきましては、中食や惣菜売場を中心とした企画提案を積極的に行い、業態や売り方を問わずさらなる新規ユーザーの獲得に努めてまいりました。2017/08/08 9:15
上記の営業努力を行なってまいりましたが、当第1四半期連結累計期間における売上高は42億6千8百万円(前年同四半期比0.7%減)となりました。利益面につきましては、売上原価並びに販売促進費の増加などにより、営業利益は2億2千万円(前年同四半期比29.2%減)となりましたが、経常利益は投資有価証券売却益などにより4億2千7百万円(前年同四半期比2.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億円(前年同四半期比9.6%増)となりました。
(2) 財政状態の分析