- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当事業年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
これによる当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響は軽微であります。
2017/06/28 13:20- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当連結会計年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
これによる当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。
2017/06/28 13:20- #3 業績等の概要
以上の結果、当連結会計年度における売上高は167億6千万円(前連結会計年度比0.6%増)となりました。
利益面につきましては、売上が順調に推移するとともに業務の効率化等に努めたことにより、営業利益は9億5千8百万円(前連結会計年度比22.8%増)、経常利益は11億9千9百万円(前連結会計年度比8.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は8億8百万円(前連結会計年度比11.0%増)となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況
2017/06/28 13:20- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
販売費及び一般管理費につきましては、経費節減に努めましたが、77億6千5百万円(前連結会計年度比0.3%増)となりました。
③ 営業利益
営業利益につきましては、9億5千8百万円(前連結会計年度比22.8%増)、売上高営業利益率は、5.7%(前連結会計年度4.7%)となりました。
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