営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 7億2432万
- 2019年3月31日 -40.62%
- 4億3013万
個別
- 2018年3月31日
- 6億428万
- 2019年3月31日 -44.66%
- 3億3443万
有報情報
- #1 役員の報酬等
- (ⅰ)基本報酬は、取締役(監査等委員である取締役を除く。)の役位及び経験年数等に応じて設定しております。2019/06/27 10:42
(ⅱ)業績連動型報酬は、各取締役(社外取締役及び監査等委員である取締役を除く。)を対象とし、役員賞与と業績連動型株式報酬で構成され、期初の公表連結営業利益を指標とし達成度に応じて支給する仕組みとなっております。当該指標を選択した理由は、連結営業利益が本業における業績を最も正確に反映した指標であると考えております。また、当連結会計年度における業績連動型報酬に係る指標の目標は520百万円であり、実績は430百万円であります。
(a)役員賞与 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その他にも地域の皆様とふれあう機会を増やすべく、2018年11月に館林工場(群馬県館林市)のふれあい会、2019年2月に鳩ケ谷工場(埼玉県川口市)のソースづくり体験教室、同年3月に鳩ケ谷工場見学会を実施いたしました。2019/06/27 10:42
以上の結果、当連結会計年度における売上高は170億1千万円(前連結会計年度比1.3%増)となりました。利益面につきましては、前連結会計年度の1月より稼働した大型設備投資による減価償却費の増加及び広告宣伝などのマーケティング費用の増加等により、営業利益は4億3千万円(前連結会計年度比40.6%減)、経常利益は10億2千万円(前連結会計年度比18.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は7億7千3百万円(前連結会計年度比12.4%減)となりました。
②キャッシュ・フローの状況