営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 3億4650万
- 2020年9月30日 +48.43%
- 5億1430万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は、内食需要、中食の需要の増加によりレギュラーソースやもんじゃ焼材料セット等の家庭用商品が好調に推移したことにより、前年同期比5.2%増の90億7千7百万円となりました。2020/11/05 9:07
また営業利益は、減価償却費の増加等減益要因はあったものの、増収効果および業務の生産性向上による経費削減等により前年同期比48.4%増の5億1千4百万円、経常利益は前年同期比31.8%増の6億8千2百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比40.1%増の4億7千5百万円となりました。
(2) 財政状態の状況