- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2025/06/19 16:00- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
有形固定資産
主として、コンピュータ機器(「その他(工具器具備品等)」)であります。
2025/06/19 16:00- #3 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
2025/06/19 16:00- #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 892 | 千円 | - | 千円 |
2025/06/19 16:00 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 3,786 | 千円 | 9,679 | 千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 27,526 | 〃 | 6,816 | 〃 |
| その他(工具、器具及び備品) | 700 | 〃 | 590 | 〃 |
| ソフトウエア | 598 | 〃 | - | 〃 |
| 撤去費用 | 19,043 | 〃 | 12,261 | 〃 |
| 計 | 51,655 | 千円 | 29,348 | 千円 |
2025/06/19 16:00 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2025/06/19 16:00 - #7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※5 圧縮記帳額
補助金受入れによる有形固定資産の圧縮記帳額は、次のとおりであります。
2025/06/19 16:00- #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形
固定資産の減価償却累計額
| 前連結会計年度(2024年3月31日) | 当連結会計年度(2025年3月31日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 29,220,380 | 千円 | 30,195,554 | 千円 |
減価償却累計額には、減損損失累計額が含まれております。
2025/06/19 16:00- #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2025/06/19 16:00- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末の流動資産におきましては、前連結会計年度末と比べて9億70百万円増加し、122億40百万円となりました。これは主に、現金及び預金の増加15億82百万円、原材料及び貯蔵品の増加46百万円、売掛金の減少7億11百万円によるものです。
(固定資産)
当連結会計年度末の固定資産におきましては、前連結会計年度末と比べて35百万円減少し、125億84百万円となりました。これは主に、投資その他の資産の減少3億96百万円、有形固定資産の増加3億56百万円、無形固定資産の増加4百万円によるものです。
2025/06/19 16:00- #11 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表関係)
前事業年度において、区分掲記しておりました「有形固定資産」の「減価償却累計額」は、財務諸表の明瞭性を高めるため、当事業年度より各資産項目の金額から直接控除して表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の財務諸表において、「有形固定資産」に表示していた「建物」3,831,554千円、「減価償却累計額」△2,926,611千円、「構築物」480,495千円、「減価償却累計額」△413,887千円、「機械及び装置」743,550千円、「減価償却累計額」△619,853千円、「工具、器具及び備品」357,655千円、「減価償却累計額」△287,866千円、「リース資産」25,337千円、「減価償却累計額」△15,364千円は、「建物」、「構築物」、「機械及び装置」、「工具、器具及び備品」、「リース資産」として組替えております。
2025/06/19 16:00- #12 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、区分掲記しておりました「有形固定資産」の「減価償却累計額」は、連結財務諸表の明瞭性を高めるため、当連結会計年度より各資産項目の金額から直接控除して表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結財務諸表において、「有形固定資産」に表示していた「建物及び構築物」16,501,095千円、「減価償却累計額」△13,192,493千円、「機械装置及び運搬具」18,953,804千円、「減価償却累計額」△15,305,017千円、「リース資産」42,167千円、「減価償却累計額」△27,289千円、「その他」866,875千円、「減価償却累計額」△695,579千円は、「建物及び構築物(純額)」、「機械装置及び運搬具(純額)」、「リース資産(純額)」、「その他(純額)」として組替えております。
2025/06/19 16:00- #13 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
上記の仮定は、将来の不確実な経済条件の変動等の結果によって影響を受ける可能性があり、見直しが必要となった場合、財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。
2.固定資産の減損
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
2025/06/19 16:00- #14 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
・固定資産の減損
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2025/06/19 16:00- #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
主として先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2025/06/19 16:00