有価証券報告書-第70期(2024/04/01-2025/03/31)
(表示方法の変更)
(貸借対照表関係)
前事業年度において、区分掲記しておりました「有形固定資産」の「減価償却累計額」は、財務諸表の明瞭性を高めるため、当事業年度より各資産項目の金額から直接控除して表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の財務諸表において、「有形固定資産」に表示していた「建物」3,831,554千円、「減価償却累計額」△2,926,611千円、「構築物」480,495千円、「減価償却累計額」△413,887千円、「機械及び装置」743,550千円、「減価償却累計額」△619,853千円、「工具、器具及び備品」357,655千円、「減価償却累計額」△287,866千円、「リース資産」25,337千円、「減価償却累計額」△15,364千円は、「建物」、「構築物」、「機械及び装置」、「工具、器具及び備品」、「リース資産」として組替えております。
(貸借対照表関係)
前事業年度において、区分掲記しておりました「有形固定資産」の「減価償却累計額」は、財務諸表の明瞭性を高めるため、当事業年度より各資産項目の金額から直接控除して表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の財務諸表において、「有形固定資産」に表示していた「建物」3,831,554千円、「減価償却累計額」△2,926,611千円、「構築物」480,495千円、「減価償却累計額」△413,887千円、「機械及び装置」743,550千円、「減価償却累計額」△619,853千円、「工具、器具及び備品」357,655千円、「減価償却累計額」△287,866千円、「リース資産」25,337千円、「減価償却累計額」△15,364千円は、「建物」、「構築物」、「機械及び装置」、「工具、器具及び備品」、「リース資産」として組替えております。