資産
連結
- 2019年3月31日
- 879億4300万
- 2019年12月31日 +0.56%
- 884億3200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/13 10:51
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (会計方針の変更)2020/02/13 10:51
国際財務報告基準を適用している子会社は、第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上しております。IFRS第16号の適用にあたっては、経過措置として認められている、本基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。
なお、当第3四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2020/02/13 10:51
- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/02/13 10:51
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 災害による損失の注記
- ※ 四半期連結損益計算書において、2018年9月に発生した北海道胆振東部地震による損失額を計上しており、内訳は次のとおりであります。2020/02/13 10:51
前第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日至 2018年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年12月31日) 棚卸資産の廃棄損 9百万円 -百万円 計 9 - - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 財政状態の状況は次のとおりであります。2020/02/13 10:51
(資産)
当第3四半期第連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末より489百万円増加し、88,432百万円となりました。これは主に、原材料及び貯蔵品、のれん並びに商品及び製品が減少したものの、受取手形及び売掛金、現金及び預金並びに機械装置及び運搬具が増加したことによるものです。 - #7 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2020/02/13 10:51
(固定資産の譲渡)
当社は、2019年12月13日開催の取締役会において、下記のとおり固定資産を譲渡することを決議し、同日付で契約を締結いたしました。