営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年6月30日
- 9億6200万
- 2023年6月30日 +35.97%
- 13億800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△389百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△387百万円、セグメント間取引消去△1百万円が含まれております。全社費用は、主に持株会社である当社において発生するグループ管理費用であります。2023/08/10 15:34
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業であります。
2 セグメント利益の調整額△465百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△464百万円、セグメント間取引消去△1百万円が含まれております。全社費用は、主に持株会社である当社において発生するグループ管理費用であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/10 15:34 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国の経済は、新型コロナウイルス感染症の5類への移行に伴い、経済活動の正常化や人流の増加が進み、個人消費も持ち直す等、緩やかな回復基調で推移いたしました。しかしながら、物価上昇やエネルギー価格の高騰、世界的な金融引き締め等、景気は依然として先行き不透明な状況が続いております。2023/08/10 15:34
このような経営環境の下、当社グループは、「企業戦略の充実」と「新価値提案力の更なるアップ」を経営課題として企業活動を行ってまいりました。この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高26,775百万円(前年同期比13.0%増)となりました。利益面については、営業利益は1,308百万円(同36.0%増)、経常利益は1,728百万円(同15.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は860百万円(同4.2%減)となりました。
以下、セグメントの状況は次のとおりであります。