営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- -2700万
- 2015年9月30日 -35.42%
- -3656万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△39,290千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用39,290千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2015/11/12 9:07
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ナルト事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△41,272千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用41,272千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2015/11/12 9:07 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 健康茶類については、ごぼう茶は定番商品としての地位を確保したことから堅調な売上高を確保しましたが、長期的な減収傾向が続く烏龍茶、杜仲茶が下げ止まらず、麦茶の不振を補うには至りませんでした。2015/11/12 9:07
これら売上高の減少が、工場稼働率を低下させることとなりましたが、製造効率の改善を行うなどした結果、製造原価の低減に繋がり、営業利益は若干改善いたしました。
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高132百万円(前年同四半期比9.3%減)、営業利益16百万円(前年同四半期比9.6%増)となりました。 - #4 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 業の継続性に重要な疑義を生じさせるような状況について
当社グループは、前連結会計年度まで2期連続して営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上し、当第2四半期連結累計期間においても当該状況が続いていることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。2015/11/12 9:07