- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額△41,272千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用41,272千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2016/11/14 9:18- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ナルト事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△36,452千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用36,452千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2016/11/14 9:18 - #3 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する注記)
当社グループは、前連結会計年度まで3期連続して営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上し、当第2四半期連結累計期間においても当該状況が続いていることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当社グループとしては、当該状況を早期に改善・解消すべく対処を行っております。
2016/11/14 9:18- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
ビーフジャーキーは、OEM商品については新商材を投入したことから大幅な増収となりました。しかし、自社ブランド商品について、前期まで4年連続で行った値上げにより価格競争力が大幅に低下したこと、前期に行った商品の統廃合やリニューアルなどラインナップの再構築が失敗に終わったこと、塩レモン風味など新商品の投入が不発に終わったことなどから大幅な減収となってしまったため、珍味事業全体では微増に留まりました。
損益面においては、円安傾向や原料牛肉の価格高騰が一服したことから、原材料コストの上昇には歯止めがかかったものの、増収とならなかったことから、工場稼働率の低迷が続き、若干の営業利益の計上に留まりました。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高122百万円(前年同四半期比3.1%増)、営業利益0百万円(前年同四半期は営業損失12百万円)となりました。
2016/11/14 9:18- #5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 業の継続性に重要な疑義を生じさせるような状況について
当社グループは、前連結会計年度まで3期連続して営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上し、当第2四半期連結累計期間においても当該状況が続いていることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。2016/11/14 9:18 - #6 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
続企業の前提に重要な疑義を抱かせる事象または状況の分析と対応策
当社グループは、前連結会計年度まで3期連続して営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上し、当第2四半期連結累計期間においても当該状況が続いていることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当社グループとしては、当該状況を早期に改善・解消すべく対処を行っております。
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