有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法によっております。
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
リース資産(所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産)
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/04/16 12:05 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2020/04/16 12:05
当社グループの資産のグルーピングは事業単位で行っております。場所 用途 種類 金額(千円) 千葉県香取郡 事業用資産(飲料製造) 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、土地、リース資産(有形固定資産)、その他(有形固定資産)、その他(無形固定資産) 29,318 中国・山東省青州市 事業用資産(珍味製造) 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、土地使用権、その他(有形固定資産) 21,180 東京都千代田区 本社資産 その他(無形固定資産) 210
また、本社資産等、特定の事業との関連が明確でない資産については共用資産としております。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ①有形固定資産(リース資産を除く)2020/04/16 12:05
当社及び国内連結子会社は定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用し、在外連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2020/04/16 12:05
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法によっております。
無形固定資産(リース資産を除く) - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用し、在外連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 8-38年
機械装置及び運搬具 10年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③リース資産
(所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産)
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産)
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。2020/04/16 12:05