- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△24,210千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用24,210千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2020/04/16 12:06- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ナルト事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△21,115千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用21,115千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/04/16 12:06 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
以上の結果、飲料事業合計では売上高45百万円(前年同四半期比9.7%減)となりました。
損益面では、減収により固定費等の負担が相対的に大きくなったことから、営業利益2百万円(前年同四半期比41.8%減)と減益となりました。
② 珍味事業
2020/04/16 12:06- #4 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する注記)
当社グループは、前連結会計年度まで6期連続して営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当社グループとしては、当該状況を早期に改善・解消すべく対処を行っております。
2020/04/16 12:06- #5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 業の継続性に重要な疑義を生じさせるような状況について
当社グループは、前連結会計年度まで6期連続して営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。2020/04/16 12:06 - #6 重要事象等の分析及び対応(連結)
業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容及び当該重要事象等を解消し、又は改善するための対応策
当社グループは、前連結会計年度まで6期連続して営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当社グループとしては、当該状況を早期に改善・解消すべく対処を行っております。
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