- 2901
- 2026/09/11
- 時価
- 43億円
- PER 予
- 14.4倍
- 2010年以降
- 赤字-461.57倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.73倍
- 2010年以降
- 赤字-45.71倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.65%
- ROE 予
- 5.05%
- ROA 予
- 3.83%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△21,115千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用21,115千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/08/07 9:16
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ナルト事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△24,358千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△24,358千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/08/07 9:16 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 飲料事業においては、主力の麦茶について、5月までは減収が続きましたが、6月に温度・湿度が高い日が続き、新型コロナウイルス感染拡大に伴うマスク着用下における熱中症対策と見られる大幅な増収となったことから当第1四半期通期では増収となりました。一方でごぼう茶の競合激化に加え、買物を最低限、短時間でする様な消費行動が広がる中で嗜好品の消費が落ち込んでいると見られ、ごぼう茶は大幅な減収、烏龍茶、杜仲茶も減収となりました。これらの結果、飲料事業合計では売上高44百万円(前年同四半期比2.7%減)となりました。2020/08/07 9:16
損益面では、減収により固定費等の負担が相対的に大きくなったことから、営業利益1百万円(前年同四半期比44.3%減)と減益となりました。
② 珍味事業