営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- -1億3131万
- 2020年12月31日
- -8407万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△63,364千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△63,364千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/02/15 9:13
3.セグメント利益(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ナルト事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△63,500千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△63,500千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2021/02/15 9:13 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 飲料事業においては、麦茶はほぼ前年並み、杜仲茶は第2四半期においてテレビの健康番組で取り上げられた以降の好調を維持して大幅増収が続いているものの、ごぼう茶が競争環境の激化に伴い取扱い店舗が減少、商品規格の改訂や従来の箱型に加えてパック袋形態の商品を投入したものの競争力の回復に至らず、大幅な減収となっていることから、飲料事業合計では売上高120百万円(前年同四半期比3.1%減)となりました。2021/02/15 9:13
損益面では、減収に伴う工場稼働率の低下による損益悪化により、営業損失0百万円(前年同四半期は営業利益0百万円)となりました。
② 珍味事業