営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年6月30日
- -4119万
- 2021年6月30日
- -2673万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△24,358千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△24,358千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/08/10 9:11
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ナルト事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△24,075千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△24,075千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメント に帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2021/08/10 9:11 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 飲料事業においては、主力の麦茶が春先に好調であったものの、5月以降は売上にブレーキがかかり、微増に留まりました。杜仲茶は前年夏にテレビで取り上げられて以降増収が続き、烏龍茶も好調が続いています。しかし、ごぼう茶は競合激化が続き減収に歯止めがかかっていません。また、売上割戻が増加いたしました。これらの結果、飲料事業合計の売上高は、35百万円と前年同四半期と比べ0百万円(2.7%)の増収となりました。2021/08/10 9:11
損益面では、収益性の高いごぼう茶の不調に加え、売上割戻が増加したことから、営業利益0百万円と前年同四半期と比べ1百万円(95.9%)の減益となりました。
② 珍味事業