純資産
連結
- 2022年3月31日
- 2億5294万
- 2023年3月31日 -47.04%
- 1億3395万
- 2024年3月31日
- -7320万
個別
- 2022年3月31日
- 4億1989万
- 2023年3月31日 -28.13%
- 3億178万
- 2024年3月31日 -63.95%
- 1億878万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2024/06/26 9:56
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (5)会社の対処すべき課題2024/06/26 9:56
当社グループは、当連結会計年度まで11期連続して親会社株主に帰属する当期純損失を計上していること、またこの結果、当連結会計年度の純資産残高が73,206千円の債務超過となっていることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当社グループとしては、当該状況を早期に改善・解消すべく対処を行っております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの財政状態は、73,206千円の債務超過となっております。2024/06/26 9:56
資産においては、化粧品事業等の採算が取れない状態が続いたため特別損失として棚卸資産評価損及び減損損失を計上したこと等により前連結会計年度末の335,147千円から171,906千円へ大幅に減少する一方で、株式会社メディアートの子会社化に伴ってのれんが145,864千円計上されております。負債においては、短期借入金150,000千円が増加しております。純資産においては、親会社株主に帰属する当期純損失が棚卸資産評価損及び減損損失により多額に計上され、利益剰余金のマイナス残高が増加し、債務超過に転落することとなりました。
(3) キャッシュ・フロー - #4 継続企業の前提に関する事項、連結財務諸表(連結)
- (継続企業の前提に関する注記)2024/06/26 9:56
当社グループは、当連結会計年度まで11期連続して親会社株主に帰属する当期純損失を計上していること、またこの結果、当連結会計年度の純資産残高が73,206千円の債務超過となっていることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当社グループとしては、当該状況を早期に改善・解消すべく対処を行っております。 - #5 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 業の継続性に重要な疑義を生じさせるような状況について2024/06/26 9:56
当社グループは、当連結会計年度まで11期連続して親会社株主に帰属する当期純損失を計上していること、またこの結果、当連結会計年度の純資産残高が73,206千円の債務超過となっていることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当社グループとしては、当該状況を早期に改善・解消すべく対処を行っております。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2023年4月1日2024/06/26 9:56
至 2024年3月31日)1株当たり純資産額 9円14銭 1株当たり当期純損失 8円06銭 1株当たり純資産額 △5円01銭 1株当たり当期純損失 24円58銭 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。 (注)1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。