- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、料理飲食等の事業であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日)
2014/08/12 9:05- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、料理飲食等の事業であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2014/08/12 9:05 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日。以下「退職給付会計基準」という。)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成24年5月17日。以下「退職給付適用指針」という。)を、退職給付会計基準第35項本文及び退職給付適用指針第67項本文に掲げられた定めについて当第1四半期連結会計期間より適用し、退職給付債務及び勤務費用の計算方法を見直し、退職給付見込額の期間帰属方法につき期間定額基準を継続適用するとともに、割引率の決定方法につき割引率決定の基礎となる債券の期間について従業員の平均残存勤務期間に近似した年数を基礎に決定する方法から、退職給付債務のデュレーションを基礎に決定する方法(退職給付債務のデュレーションに対応するスポットレートを単一の加重平均割引率とする方法)に変更いたしました。
また、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響はございません。
2014/08/12 9:05- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、93億13百万円(前年同四半期比4.0%増)となりました。
営業利益は、5億11百万円(前年同四半期比1.1%増)、経常利益は、為替相場の変動による為替差損の計上により4億84百万円(前年同四半期比26.8%減)、四半期純利益は、2億80百万円(前年同四半期比33.8%減)となりました。
当第1四半期連結累計期間におけるセグメントの状況は次のとおりであります。
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