流動負債
連結
- 2022年3月31日
- 88億6226万
- 2023年3月31日 +21.43%
- 107億6171万
個別
- 2022年3月31日
- 83億3374万
- 2023年3月31日 +26.24%
- 105億2017万
有報情報
- #1 契約負債の金額の注記(連結)
- ※4 「流動負債」の「その他」に含まれる「契約負債」は以下のとおりです。2023/06/23 11:21
- #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 訳並びに株式の取得価額と取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。2023/06/23 11:21
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)流動資産 196,222 千円 のれん 13,694 流動負債 △127,669 固定負債 △1,167,096
該当事項はありません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産につきましては、前連結会計年度に比べ39億8百万円増加し、586億22百万円となりました。これは主に、受取手形及び売掛金が18億40百万円増加、商品及び製品が19億27百万円増加、仕掛品が1億54百万円増加、原材料及び貯蔵品が15億4百万円増加、有形固定資産が4億93百万円増加、投資有価証券が1億67百万円増加、投資その他の資産その他が2億51百万円の増加、現金及び預金が17億73百万円減少、流動資産その他が6億81百万円減少となったことによるものであります。2023/06/23 11:21
負債につきましては、前連結会計年度に比べ17億74百万円増加し、123億29百万円となりました。これは主に、支払手形及び買掛金が12億75百万円増加、短期借入金が20億円増加、未払法人税等が5億83百万円減少、流動負債その他が7億96百万円減少、長期借入金が1億99百万円減少となったことによるものであります。
純資産につきましては、前連結会計年度に比べ21億33百万円増加し、462億92百万円となりました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益28億57百万円を計上したことによる増加、その他有価証券評価差額金が2億18百万円の増加、為替換算調整勘定が1億72百万円増加、自己株式の取得による1億20百万円の減少、剰余金の配当により10億87百万円が減少したことによるものであります。