- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。
なお、評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定しております。
時価のないもの
2018/06/29 11:42- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末の負債は97億3千6百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億7千2百万円減少しました。これは主に1年内返済予定の長期借入金の減少によるものであります。
(純資産)
当連結会計年度末の純資産は115億2千8百万円となり、前連結会計年度末に比べ4億2百万円増加し、自己資本比率は、53.8%となりました。
2018/06/29 11:42- #3 財務制限条項に関する注記
平成28年8月31日付シンジケートローン契約
①各連結会計年度の末日における連結貸借対照表における純資産の部の金額を平成28年3月の末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。
②各事業年度の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額を平成28年3月の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。
2018/06/29 11:42- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(平成29年3月31日) | 当連結会計年度(平成30年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 11,125 | 11,528 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 142 | 85 |
| (うち新株予約権(百万円)) | (112) | (55) |
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