無形固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 9600万
- 2019年3月31日 -27.08%
- 7000万
個別
- 2018年3月31日
- 9600万
- 2019年3月31日 -27.08%
- 7000万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法によっております。2019/06/28 13:27 - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。
なお、評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法によっております。
2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
商品及び製品 総平均法
原材料及び貯蔵品 総平均法
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物 15~50年
機械及び装置 5~10年2019/06/28 13:27