建物(純額)
個別
- 2023年3月31日
- 72億3800万
- 2024年3月31日 -5.76%
- 68億2100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物及び構築物 15~50年
機械装置及び運搬具 5~10年
(ロ)リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。2024/06/28 16:55 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容2024/06/28 16:55
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物及び構築物 - 百万円 3 百万円 機械装置及び運搬具 9 百万円 22 百万円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2024/06/28 16:55
担保付債務前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 建物及び構築物 3,558 百万円 3,378 百万円 土地 1,140 百万円 1,140 百万円
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した資産2024/06/28 16:55
(2) 減損損失の認識に至った経緯用途 種類 場所 事業資産(工場) 土地、建物、機械装置等 大阪工場(大阪市西淀川区)
当社グループの大阪工場の有形固定資産において、土地の市場価格の著しい下落による減損の兆候が認められたことから、「固定資産の減損に係る会計基準」に従って、将来の回収可能性を検討した結果、大阪工場の収益に基づく回収可能価額まで減額処理いたしました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法によっております。2024/06/28 16:55
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。 - #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (2)当事業年度に計上した金額2024/06/28 16:55
当社は、弁当、おにぎり、調理パン、寿司及び惣菜等の製造卸販売を営むために、土地、建物、機械装置等を有しており、貸借対照表に有形固定資産16,985百万円(内土地6,009百万円)を計上しております。
(3)その他見積りの内容に関する理解に資する情報 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (2)当連結会計年度に計上した金額2024/06/28 16:55
当社グループは、弁当、おにぎり、調理パン、寿司及び惣菜等の製造卸販売を営むために、土地、建物、機械装置等を有しており、連結貸借対照表に有形固定資産16,985百万円(内土地6,009百万円)を計上しております。
(3)その他見積りの内容に関する理解に資する情報