- 2903
- 2026/09/11
- 時価
- 195億円
- PER 予
- 10.24倍
- 2010年以降
- 5.25-87.14倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.18倍
- 2010年以降
- 0.35-1.54倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.08%
- ROE 予
- 11.49%
- ROA 予
- 6.03%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年3月31日
- 23億6900万
- 2025年3月31日 -1.56%
- 23億3200万
個別
- 2024年3月31日
- 23億6200万
- 2025年3月31日 -1.86%
- 23億1800万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 今後は、成長事業への戦略的な投資を行い、資本コストや株価を意識した経営を目指し、収益力の強化によるROEの向上をはかりつつ、株主還元も積極的に取り組んでまいります。2025/06/30 14:49
以上により、第56期(2026年3月期)は連結売上高600億円、営業利益23.6億円、経常利益23.8億円、親会社株主に帰属する当期純利益16億円を見込んでおります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における売上総利益は、前連結会計年度に比べ5億3千7百万円増加し、85億4千5百万円(前年同期比6.7%増)となりました。また、売上高総利益率は前連結会計年度に比べ0.2ポイント増加し、14.8%となりました。これは主に、売上高の増加に加え、原材料やエネルギーコストの高騰が続く中、主要材料の調達方法の見直し、調理加工品アイテム数の削減、商品規格の見直し等でコストの低減を図り、さらに機械化による品質及び生産性の向上に取り組んだことによるものであります。2025/06/30 14:49
(営業利益)
当連結会計年度における販売費及び一般管理費は、前連結会計年度に比べ5億7千4百万円増加し、62億1千2百万円(前年同期比10.2%増)となりました。これは主に、売上高の増加に伴う営業や開発人員の増員による人件費の増加や、物流費の増加によるものであります。