- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(経常利益)
当連結会計年度における営業外収益は、前連結会計年度に比べ3千1百万円減少し、4千7百万円(前年同期比40.3%減)となりました。営業外費用は、前連結会計年度に比べ0百万円増加し、4千5百万円(前年同期比2.2%増)となりました。
以上の結果、経常利益は、前連結会計年度に比べ3千万円減少し、23億3千6百万円(前年同期比1.3%減)となりました。また、売上高経常利益率は前連結会計年度と比べ0.3ポイント減少し、3.8%となりました。
2026/06/18 14:58- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書関係)
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めて表示しておりました「消費税差額」は、営業外収益の100分の10を超えることとなったため、また、「営業外費用」の「その他」に含めて表示しておりました「自己株式取得費用」は、営業外費用の100分の10を超えることとなったため、それぞれ当事業年度から区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた23百万円は、「消費税差額」3百万円、「その他」20百万円として、「営業外費用」の「その他」に表示していた7百万円は、「自己株式取得費用」3百万円、「その他」3百万円としてそれぞれ組み替えております。
2026/06/18 14:58- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めて表示しておりました「消費税差額」は、営業外収益の100分の10を超えることとなったため、また、「営業外費用」の「その他」に含めて表示しておりました「自己株式取得費用」は、営業外費用の100分の10を超えることとなったため、それぞれ当連結会計年度から区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「その他」25百万円は、「消費税差額」3百万円、「その他」22百万円として、「営業外費用」に表示していた「その他」8百万円は、「自己株式取得費用」3百万円、「その他」4百万円としてそれぞれ組み替えております。
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