売上高
連結
- 2014年3月31日
- 63億4094万
- 2015年3月31日 -8.36%
- 58億1069万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/06/26 13:31
第1四半期連結累計期間自 平成26年4月1日至 平成26年6月30日 第2四半期連結累計期間自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日 第3四半期連結累計期間自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日 第56期連結会計年度自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日 売上高(千円) 4,904,205 9,685,665 14,910,249 19,386,231 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 290,263 578,933 968,864 1,093,022 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「水産物」は冷凍マグロ・カツオ加工、水産物問屋業、倉庫業などを行っております。2015/06/26 13:31
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢
価格に基づいております。2015/06/26 13:31 - #4 業績等の概要
- 具体的には、ⅰ.ROE経営の指向、ⅱ.経営陣の刷新と執行役員制度の導入、ⅲ.新事業領域の開拓、ⅳ.新工場の稼働、ⅴ.営業体制の抜本的改革、ⅵ.有力商品の開発・上市、ⅶ.有償ストックオプションの導入など、販売および開発の体制を見直して既存事業を強化しつつ、新たに女性プロジェクト「働く女性研究所」を立ち上げ化粧品「NAG+[ナグプラス]」シリーズを上市するなど、新規事業領域への進出に注力しました。また、製造面では、新掛川工場が8月28日に竣工し、生産性及び品質の向上と事業継続計画(BCP)対策に取り組みました。2015/06/26 13:31
以上の結果、売上面につきましては、水産物事業で増収を確保したものの、主力の調味料事業における粉末調味料の減収、機能食品事業においては、医療栄養食のOEM生産の減少と、消費税増税の影響が顕著に表れ年間を通じて低調に推移した機能食品並びに機能性食品素材の受注減少が響き、売上高合計は193億86百万円(前年同期比4億68百万円、2.4%減)となりました。利益面につきましては、販売費及び一般管理費の削減に取り組んだものの、円安による原材料費や動燃料費の値上がりと新掛川工場の減価償却負担が大きく、連結営業利益は9億45百万円(同2億84百万円、23.1%減)、連結経常利益は10億56百万円(同2億61百万円、19.8%減)、連結当期純利益は6億80百万円(同2億40百万円、26.1%減)となりました。
セグメント別の業績は以下の通りです。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 当連結会計年度の経営成績の分析2015/06/26 13:31
当連結会計年度における売上高は193億86百万円(前年同期比4億68百万円、2.4%減)、売上原価153億64百万円(同11百万円、0.1%減)、売上総利益40億21百万円(同4億57百万円、10.2%減)、販売費及び一般管理費30億76百万円(同1億73百万円、5.3%減)となりました。
この結果、営業利益は9億45百万円(同2億84百万円、23.1%減)、経常利益は10億56百万円(同2億61百万円、19.8%減)、当期純利益は6億80百万円(同2億40百万円、26.1%減)となりました。 - #6 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引2015/06/26 13:31
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 売上高 280,492千円 269,178千円 仕入高 138,472千円 136,301千円