営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 3億4146万
- 2019年9月30日 +31.42%
- 4億4876万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△364,157千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社の総務、経理部門等管理部門に係る経費であります。2019/11/08 10:36
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ.当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、その他商品等であります。
2.セグメント利益の調整額△371,327千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社の総務、経理部門等管理部門に係る経費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/08 10:36 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、今回の不適切な食品表示に関する再発防止策に優先的に取り組むため、中期経営計画の施策を見直す場合があります。2019/11/08 10:36
連結売上高につきましては、水産物の販売は伸長したものの調味料及び機能食品の販売が減少したことから、76億31百万円(前年同期比85百万円、1.1%減)となりました。利益面につきましては、原材料価格の上昇や物流費、人件費等の増加があったものの売上減少に伴う変動費の減少並びに先行投資の一部が第3四半期以降にずれ込んでいる影響もあり費用計上が減少し、連結営業利益は4億48百万円(同1億7百万円、31.4%増)となりました。また、連結経常利益は、4億77百万円(同1億22百万円、34.6%増)となりましたが、不適切な食品表示に係る品質関連損失1億28百万円を特別損失に計上したものの親会社株主に帰属する四半期純利益は2億44百万円(同20百万円、9.4%増)となりました。
セグメント別の業績は以下の通りです。