営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 7億2389万
- 2020年12月31日 -18.26%
- 5億9172万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△519,291千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社の総務、経理部門等管理部門に係る経費であります。2021/02/12 9:55
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ.当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、その他商品等であります。
2.セグメント利益の調整額△504,076千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社の総務、経理部門等管理部門に係る経費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/12 9:55 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のなか、当社グループでは、新型コロナウイルス感染症の感染リスク低減を図りながら、顧客の信頼回復と品質保証体制の抜本的見直しを進めるとともに、工場の生産体制の見直しに取り組んできました。2021/02/12 9:55
連結売上高につきましては、前連結会計年度における不正表示問題の影響や今般の新型コロナウイルス感染症拡大の影響に伴う販売活動への制約等により、111億16百万円(前年同期比3億80百万円、3.3%減)となりました。利益面につきましては、経費削減に努めたものの売上高が減収となったほか売上構成の変化に伴い利益率が低下したことから、連結営業利益は5億91百万円(同1億32百万円、18.3%減)となりました。また、連結経常利益は、6億18百万円(同1億48百万円、19.3%減)となったほか、工場集約計画の中止に伴う減損損失2億41百万円及び不正表示に係る品質関連損失44百万円(前年同期比4億2百万円減)を特別損失に計上したことから親会社株主に帰属する四半期純利益は2億38百万円(同22百万円、10.5%増)となりました。
セグメント別の業績は以下の通りです。