減価償却費
連結
- 2022年3月31日
- 415万
- 2023年3月31日 +16.37%
- 483万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額11,966,249千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産の主なものは親会社の資金(現金及び預金、投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。2023/06/23 15:41
(3) 減価償却費の調整額44,264千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額48,806千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/06/23 15:41 - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費の主な内訳は次のとおりであります。2023/06/23 15:41
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 役員株式給付引当金繰入額 9,483 千円 9,892 千円 減価償却費 50,761 千円 59,345 千円 賃借料 96,002 千円 98,606 千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2023/06/23 15:41
当連結会計年度における営業活動の結果、減少した資金は1億30百万円(前年同期比13億31百万円減)となりました。この内訳の主なものは、減価償却費4億41百万円、税金等調整前当期純利益3億91百万円、仕入債務の増加額3億23百万円等の増加要因に対し、法人税等の支払額5億50百万円、棚卸資産の増加額4億67百万円、売上債権の増加額1億30百万円等の減少要因によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)