純資産
連結
- 2012年6月30日
- 66億9051万
- 2013年6月30日 +12.18%
- 75億557万
- 2014年6月30日 +17.81%
- 88億4246万
個別
- 2012年6月30日
- 58億9864万
- 2013年6月30日 +14.38%
- 67億4669万
- 2014年6月30日 +20.64%
- 81億3954万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- ・時価のあるもの2014/09/18 11:44
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
・時価のないもの - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/09/18 11:44
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同ただし書きにより、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は60億55百万円(前連結会計年度末比4億85百万円の増加)となりました。これは主として社債の発行によるものであります。2014/09/18 11:44
⑤ 純資産
当連結会計年度末における純資産の残高は88億42百万円(前連結会計年度末比13億36百万円の増加)となりました。これは主として当期純利益の計上に伴う利益剰余金の増加によるものであります。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2014/09/18 11:44 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/09/18 11:44
3 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(平成25年6月30日) 当連結会計年度(平成26年6月30日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 7,505,572 8,842,462 普通株式に係る純資産額(千円) 7,505,572 8,842,462 連結貸借対照表の純資産の部の合計額と1株当たり純資産額の算定に用いられた普通株式に係る連結会計年度末の純資産額との差額(千円) ― ― 普通株式の発行済株式数(千株) 9,295 9,295