- 2904
- 2026/10/09
- 時価
- 140億円
- PER 予
- 28.83倍
- 2010年以降
- 3.21-200.96倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.92倍
- 2010年以降
- 0.54-2.61倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.85%
- ROE 予
- 3.21%
- ROA 予
- 1.55%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 4億8535万
- 2017年6月30日 +214.43%
- 15億2610万
個別
- 2016年6月30日
- 9億2585万
- 2017年6月30日 +96.75%
- 18億2162万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような環境のなか、当社グループでは最優先に取り組んでおります「安全・安心」な商品の提供を念頭にお客様の消費動向を捉えながら、効果的な販売促進施策の推進により売上高の拡大に努めてまいりました。2017/09/27 15:13
以上により、当連結会計年度の売上高は347億85百万円(前連結会計年度比2億58百万円(0.7%)の減少)、営業利益は13億31百万円(前連結会計年度比5億33百万円(66.8%)の増加)、経常利益は15億26百万円(前連結会計年度比10億40百万円(214.4%)の増加)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は8億46百万円(前連結会計年度比5億97百万円(239.5%)の増加)となりました。
(2) セグメントごとの業績 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売費及び一般管理費は、うなぎの蒲焼きをイメージした「うなる美味しさうな次郎」などの広告宣伝費や販売促進費などがあり、76億49百万円(前連結会計年度比1億11百万円の増加)となりましたが、売上総利益増加にともない、営業利益は13億31百万円(前連結会計年度比5億33百万円の増加)となりました。2017/09/27 15:13
経常利益は、営業利益の増加及び為替相場の変動による為替差益などにより15億26百万円(前連結会計年度比10億40百万円の増加)となりました。
税金等調整前当期純利益は、経常利益の増加及び減損損失の計上が減少したことにより増加し、それにともない、法人税等合計は増加しております。以上の結果、親会社株主に帰属する当期純利益は8億46百万円(前連結会計年度比5億97百万円の増加)となりました。