純資産
連結
- 2017年6月30日
- 102億7959万
- 2018年6月30日 +6.15%
- 109億1177万
- 2019年6月30日 +1.2%
- 110億4221万
個別
- 2017年6月30日
- 81億4603万
- 2018年6月30日 +5.79%
- 86億1767万
- 2019年6月30日 +5.15%
- 90億6170万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- ・時価のあるもの2019/09/26 14:26
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
・時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は42億23百万円(前連結会計年度末比3億47百万円の減少)となりました。これは主に社債の減少によるものであります。2019/09/26 14:26
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は110億42百万円(前連結会計年度末比1億30百万円の増加)となりました。これは主に利益剰余金の増加によるものであります。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2019/09/26 14:26
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2) 信託に残存する自社の株式2019/09/26 14:26
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当連結会計年度末における当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、110,389千円及び99,700株であります。 - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2019/09/26 14:26 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/09/26 14:26
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(5) 重要なヘッジ会計の方法 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/09/26 14:26
4 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(2018年6月30日) 当連結会計年度(2019年6月30日) 純資産の部の合計額(千円) 10,911,779 11,042,210 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - (うち非支配株主持分(千円)) - -