- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計上の見積りの変更と区分することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、当社及び連結子会社は有形固定資産の減価償却方法について、従来、定率法(ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用していましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しています。
2024/02/14 9:10- #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更と区分することが困難な会計方針の変更)
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
当社及び連結子会社は有形固定資産の減価償却方法について、従来、定率法(ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用していましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しています。
2024/02/14 9:10- #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計上の見積りの変更と区分することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、当社及び連結子会社は有形固定資産の減価償却方法について、従来、定率法(ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用していましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しています。
この結果、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間のセグメント利益が、水産練製品・惣菜事業で169,768千円、きのこ事業で22,250千円、その他で1,487千円増加しています。2024/02/14 9:10 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第2四半期連結会計期間末における流動資産の残高は130億85百万円(前連結会計年度末比25億63百万円の増加)となりました。これは主に原材料及び貯蔵品並びに商品及び製品の減少の一方、季節的要因による売掛金、並びに現金及び預金の増加によるものです。
(固定資産)
当第2四半期連結会計期間末における固定資産の残高は199億46百万円(前連結会計年度末比2億10百万円の減少)となりました。これは主に有形固定資産の減価償却の進行によるものです。
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