売上高
個別
- 2013年3月31日
- 86億1351万
- 2014年3月31日 -0.68%
- 85億5475万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2014/06/27 8:39
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 2,064,662 4,270,005 6,602,655 8,554,755 税引前四半期(当期)純利益金額又は税引前四半期(当期)純損失金額(△)(千円) △25,785 △34,731 709 △58,769 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 3.主要な顧客ごとの情報2014/06/27 8:39
当事業年度(自平成25年4月1日 至平成26年3月31日)顧客の氏名又は名称 売上高(千円) 関連するセグメント名 三井物産㈱ 1,638,195 加工食品事業 伊藤忠商事㈱ 932,327 加工食品事業
1.製品及びサービスごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2014/06/27 8:39
顧客の氏名又は名称 売上高(千円) 関連するセグメント名 三井物産㈱ 1,542,535 加工食品事業 伊藤忠商事㈱ 1,105,159 加工食品事業 - #4 事業等のリスク
- 当社の主な販売先は、広い食品流通網をもつ商社と問屋でありますが、今後においても販売体制の拡充により取引金額の増加があり得ます。この結果、特定の販売先との取引の増減によっては、当社の業績に影響を与える可能性があります。2014/06/27 8:39
最近2年間の売上高
- #5 業績等の概要
- このような状況のもとで、当社は、食品メーカーとしての基本である「安全性」確保のために「品質管理」を一層徹底し、「安全で安心な質の高い製品やサービス」の提供に努めてまいりました。2014/06/27 8:39
営業面では、当社の強みである多品種少量生産の技術できめ細かい営業に努め、販路拡大に努力してまいりましたが、消費低迷による販売数量の低下等により、売上高は前事業年度に比べ減収となりました。
生産面では、品質管理を一層徹底し安全な商品作りに努める一方、生産効率の向上によるコスト削減と、さらなる品揃えの充実に取り組んでまいりました。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績の分析2014/06/27 8:39
当事業年度における売上高は85億54百万円(前事業年度比0.7%の58百万円の減少)、売上原価は66億92百万円(前事業年度比0.8%の55百万円の増加)、販売費及び一般管理費は19億2百万円(前事業年度比1.0%の19百万円の増加)となり、営業損失は40百万円(前事業年度は92百万円の営業利益)、経常損失は62百万円(前事業年度は61百万円の経常利益)、当期純損失は72百万円(前事業年度は4億18百万円の当期純損失)となりました。
売上高は販売数量の低下等により減少し、加えて原材料の高騰等から製造原価が増加したこと等により減収・減益となりました。