有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2014/06/27 8:39
前事業年度(自平成24年4月1日 至平成25年3月31日) - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ② リース資産の減価償却の方法2014/06/27 8:39
重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産及び賃貸不動産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)
定額法によっております。
その他の有形固定資産
定率法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 12年~31年
機械及び装置 5年~10年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2014/06/27 8:39 - #4 固定資産除却損の注記 、営業外費用
- ※3 営業外費用の固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2014/06/27 8:39
- #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- 資産の金額から直接控除している減価償却累計額は、次のとおりであります。2014/06/27 8:39
前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 有形固定資産 10,365,318千円 10,733,709千円 賃貸不動産 1,296,192 1,320,203 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/06/27 8:39
- #7 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 修
(注)上記の金額には、消費税等は含まれておりません。
(2)除却等
生産能力に重大な影響を与えるような固定資産の除却等の計画はありません。2014/06/27 8:39 - #8 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2014/06/27 8:39
当事業年度における設備投資の総額は1億69百万円であります。その主なものは、工場における生産能力維持及び生産性向上による原価低減のための設備投資であります。なお、生産能力に重大な影響を与えるような固定資産の除却、売却はありません。 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における流動資産の残高は、28億31百万円(前事業年度末は27億93百万円)となり、38百万円増加しました。これは売掛金が減少(13億64百万円から12億39百万円へ1億24百万円の減少)したものの、現金及び預金の増加(6億50百万円から7億58百万円へ1億7百万円の増加)及び原材料及び貯蔵品の増加(2億27百万円から2億89百万円へ61百万円の増加)等によるものであります。2014/06/27 8:39
(固定資産)
当事業年度末における固定資産の残高は、48億69百万円(前事業年度末は52億25百万円)となり、3億56百万円減少しました。これは減価償却による有形固定資産の減少(44億34百万円から41億43百万円へ2億90百万円の減少)等によるものであります。 - #10 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2014/06/27 8:39
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 期首残高 51,528千円 52,595千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 - - 時の経過による調整額 1,066 1,091