営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年12月31日
- 1015万
- 2014年12月31日 +999.99%
- 1億4192万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/02/12 9:01
この結果、当第3四半期累計期間の期首の退職給付引当金が3,160千円増加し、利益剰余金が3,160千円減少しております。また、当第3四半期累計期間の営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益への影響額は軽微であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 生産面では、品質管理を一層徹底し安全な商品作りに努める一方、生産効率の向上によるコスト削減と、さらなる品揃えの充実に取り組んでまいりました。2015/02/12 9:01
この結果、当第3四半期累計期間の売上高は、前年同期に比べ3億61百万円増加して69億64百万円(前年同期比105.5%)となりました。また損益につきましては、売上高の増加により、営業利益は1億41百万円(前年同期比1,398.3%)、経常利益は1億33百万円(前年同期は3百万円の経常損失)、四半期純利益は1億21百万円(前年同期は9百万円の四半期純損失)となりました。
(2)事業上及び財務上の対処すべき課題