営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年12月31日
- 1億4192万
- 2015年12月31日 +95.96%
- 2億7812万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 生産面では、品質管理を一層徹底し製品力の強化に努める一方、生産効率の向上によるコスト削減と、さらなる品揃えの充実に取り組んでまいりました。2016/02/12 9:05
この結果、当第3四半期累計期間の売上高は、前年同期に比べ19百万円減少して69億45百万円(前年同期比99.7%)となりました。また損益につきましては、製造コストの削減等により、営業利益は2億78百万円(前年同期比196.0%)、経常利益は2億81百万円(前年同期比211.0%)、四半期純利益は2億55百万円(前年同期比209.7%)となりました。
(2)事業上及び財務上の対処すべき課題