営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 1億3728万
- 2018年12月31日
- -1507万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 管理面では、業務の効率化を進めるとともに、経費の削減について継続的に取り組んでまいりました。2019/02/13 9:06
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、前年同期に比べ1億4百万円減少し70億59百万円(前年同期比98.5%)となりました。また、損益につきましては、営業損失15百万円(前年同期は1億37百万円の営業利益)、経常利益は42百万円(前年同期比25.9%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は17百万円(前年同期比12.1%)となりました。
当第3四半期連結会計期間末の総資産合計は、86億34百万円(前連結会計年度末比103.7%)となりました。これは主に商品及び製品が87百万円減少したものの、受取手形及び売掛金が2億61百万円増加したこと等によるものであります。