和弘食品(2813)の売上高 - 米国の推移 - 全期間
連結
- 2020年6月30日
- 7021万
- 2020年9月30日 +197.36%
- 2億880万
- 2020年12月31日 +156.03%
- 5億3459万
- 2021年6月30日 -31.36%
- 3億6693万
- 2021年9月30日 +119.56%
- 8億564万
- 2021年12月31日 +72.24%
- 13億8761万
- 2022年6月30日 -46.26%
- 7億4569万
- 2022年9月30日 +89.07%
- 14億991万
- 2022年12月31日 +55.88%
- 21億9773万
- 2023年6月30日 -61.84%
- 8億3870万
- 2023年9月30日 +95.16%
- 16億3680万
- 2023年12月31日 +63.48%
- 26億7579万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/06/23 13:09
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (千円) 8,035,548 17,343,258 税金等調整前中間(当期)純利益 (千円) 473,036 1,592,252 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社グループは地域別のセグメントで構成されており、「日本」、「米国」の2つを報告セグメントとしております。2026/06/23 13:09
2.報告セグメントごとの売上高、利益、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理方法と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称
主要な非連結子会社の名称
WAKOU RAMEN(Thailand)Co.,Ltd.、和弘エキス株式会社、WAKOU RAMEN UK LTD.
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いております。2026/06/23 13:09 - #4 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2026/06/23 13:09
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 JFC International Inc. 2,256,802 米国 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/23 13:09 - #6 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループは、食品製造事業を行っております。また、現地法人はそれぞれ独立した経営単位であり、各地域の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2026/06/23 13:09
したがって、当社グループは地域別のセグメントで構成されており、「日本」、「米国」の2つを報告セグメントとしております。 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
地域ごとの情報は、セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2026/06/23 13:09 - #8 従業員の状況(連結)
- 2026年3月31日現在2026/06/23 13:09
(注) 従業員数は就業人員(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む。)であり、臨時雇用者数(パートタイマー、臨時社員を含む。)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) 日本 262 (59) 米国 48 (-) 報告セグメント計 310 (59)
(2) 提出会社の状況 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2026/06/23 13:09
(売上高)
売上高は、17,343百万円(前期比6.7%増)となりました。 - #10 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2026/06/23 13:09
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結の範囲から除いた理由2026/06/23 13:09
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いております。
2.持分法の適用に関する事項 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ② ライセンスの供与2026/06/23 13:09
当社の知的財産に関するライセンスを含む製品を販売することにより生じるロイヤリティ収入が生じております。ロイヤリティ収入は、ライセンス先の企業の売上高に基づいて生じるものであり、ライセンス先の企業において当該製品が販売された時点で収益を認識しております。
取引の対価は履行義務を充足してから数ヶ月以内に受領しており、重要な金融要素は含まれておりません。 - #13 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2026/06/23 13:09
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 280,444 千円 349,293 千円 仕入高 302,528 315,083 - #14 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1.顧客との契約から生じる収益2026/06/23 13:09
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。