和弘食品(2813)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 米国の推移 - 全期間
連結
- 2023年3月31日
- 7億1286万
- 2023年9月30日 -44%
- 3億9919万
- 2024年3月31日 +160.84%
- 10億4126万
- 2024年9月30日 -50.24%
- 5億1811万
- 2025年3月31日 +142.76%
- 12億5773万
- 2025年9月30日 -71.62%
- 3億5696万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、食品製造事業を行っております。また、現地法人はそれぞれ独立した経営単位であり、各地域の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2025/06/26 14:55
したがって、当社グループは地域別のセグメントで構成されており、「日本」、「米国」の2つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益、資産その他の項目の金額の算定方法 - #2 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループは、食品製造事業を行っております。また、現地法人はそれぞれ独立した経営単位であり、各地域の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2025/06/26 14:55
したがって、当社グループは地域別のセグメントで構成されており、「日本」、「米国」の2つを報告セグメントとしております。 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (単位:千円)2025/06/26 14:55
日本 米国 合計 2,701,408 2,486,323 5,187,731 - #4 従業員の状況(連結)
- 2025年3月31日現在2025/06/26 14:55
(注) 従業員数は就業人員(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む。)であり、臨時雇用者数(パートタイマー、臨時社員を含む。)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) 日本 261 (60) 米国 37 (-) 報告セグメント計 298 (60)
(2) 提出会社の状況 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ② 海外事業2025/06/26 14:55
当社グループは、成長戦略として海外事業にも積極的な取り組みを行っております。海外事業につきましては、当社グループの将来を担う柱として、2015年9月に子会社WAKOU USA INC.が米国加州で工場を稼働させてから当期が通年稼働の9年目となりました。ラーメンスープ関連製品をメインに、北米を中心とした業務用調味料市場に対して積極的な事業展開を継続し、売上拡大に伴う工場稼働率上昇によって製造原価率の低減を図り、高収益体制の構築に取り組んでまいります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2025/06/26 14:55
(注) 1.金額は、製造原価によっております。セグメントの名称 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 前年同期比(%) 日本(千円) 8,473,477 103.0 米国(千円) 2,484,731 111.6 報告セグメント計(千円) 10,958,208 104.8
2.セグメント間の取引については相殺消去しております。