和弘食品(2813)の研究開発費 - 米国の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2024年3月31日
- 44万
- 2025年3月31日 +43.4%
- 64万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、食品製造事業を行っております。また、現地法人はそれぞれ独立した経営単位であり、各地域の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2025/06/26 14:55
したがって、当社グループは地域別のセグメントで構成されており、「日本」、「米国」の2つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益、資産その他の項目の金額の算定方法 - #2 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※4.研究開発費の総額2025/06/26 14:55
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 一般管理費に含まれる研究開発費 219,392 千円 241,858 千円 - #3 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループは、食品製造事業を行っております。また、現地法人はそれぞれ独立した経営単位であり、各地域の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2025/06/26 14:55
したがって、当社グループは地域別のセグメントで構成されており、「日本」、「米国」の2つを報告セグメントとしております。 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (単位:千円)2025/06/26 14:55
日本 米国 合計 2,701,408 2,486,323 5,187,731 - #5 従業員の状況(連結)
- 2025年3月31日現在2025/06/26 14:55
(注) 従業員数は就業人員(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む。)であり、臨時雇用者数(パートタイマー、臨時社員を含む。)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) 日本 261 (60) 米国 37 (-) 報告セグメント計 298 (60)
(2) 提出会社の状況 - #6 研究開発活動
- 道産未利用資源や特徴的な原料を高度に利用した調味料を製造するために、バイオ技術を利用した研究、実製造化技術の研究に取り組んでおります。2025/06/26 14:55
なお、当連結会計年度中に支出した研究開発費は、日本セグメント241,216千円、米国セグメント641千円となっております。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ② 海外事業2025/06/26 14:55
当社グループは、成長戦略として海外事業にも積極的な取り組みを行っております。海外事業につきましては、当社グループの将来を担う柱として、2015年9月に子会社WAKOU USA INC.が米国加州で工場を稼働させてから当期が通年稼働の9年目となりました。ラーメンスープ関連製品をメインに、北米を中心とした業務用調味料市場に対して積極的な事業展開を継続し、売上拡大に伴う工場稼働率上昇によって製造原価率の低減を図り、高収益体制の構築に取り組んでまいります。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2025/06/26 14:55
(注) 1.金額は、製造原価によっております。セグメントの名称 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 前年同期比(%) 日本(千円) 8,473,477 103.0 米国(千円) 2,484,731 111.6 報告セグメント計(千円) 10,958,208 104.8
2.セグメント間の取引については相殺消去しております。